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池田哲次のDTMメモ帳

 楽器も弾けない音楽初心者である池田哲次が、楽曲作成で学んだコツや理論を書き留めておく予定。

フリーのDAW、Tracktion 7を使ってみよう - 9 ~オートメーション~

VSTエフェクトのインサート・センド&リターン←前

シンセサイザーでC3を長ーく打ち込んでみました。今回はこの音源をいじって解説します。



 この記事ではヘッドホンやイヤホンの着用を推奨します。ステレオスピーカーでも良いです。

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フリーのDAW、Tracktion 7を使ってみよう - 8 ~VSTエフェクトのインサート・センド&リターン~

MIDIクリップの編集←前

VSTプラグインは二種類存在します。一つは前回まで扱ってきた楽器代わりになるVSTi(VST instrument)。もう一つは、音声に加工を施すVSTe(VST effect)です。
 今回はVSTエフェクトを使用していきましょう。

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フリーのDAW、Tracktion 7を使ってみよう - 7 ~MIDIクリップの編集~

VSTプラグインの導入←前

 前回は楽器の代わりとなるVSTプラグインをTracktionで使用可能にしました。
 今回はそのVSTプラグインで音を鳴らしていきましょう。

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フリーのDAW、Tracktion 7を使ってみよう - 6 ~VSTプラグインの導入~

クリックトラック・テイク録音←前

 前回までは録音を使用した音源の作成方法をやってきました。ですが、この方法で使えるのは手元にあって、あなたに演奏が可能な生楽器だけです。
 いくつもの楽器を扱うのは技術的に難しいですし、保管しておく場所の確保も容易ではありませんし、珍しい楽器や高級品はそう簡単に入手できません。
 そんな制限を取り払ってくれるのがVSTプラグインです。楽器の音色が収められており、MIDIデータという楽譜代わりのファイルを入力してやればコンピューターがどんな楽器でも演奏してくれます。
 そんなVSTプラグインをTracktionで扱うための方法を今回はやっていきましょう。

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フリーのDAW、Tracktion 7を使ってみよう - 5 ~クリックトラック・テイク録音~

録音・エクスポート←前

 前回では録音を行いましたが、Tracktionには録音を助けてくれる機能がいくつかあります。それらを紹介していきましょう。

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